◆メンタリング研究会・メンターフェロー交流会 (2015.08.26開催分) 


      メンタリングの魅力・意義の再確認となりました。また、個人メンターとして活動されてい
  る方や
社労士として活動されている方と交流し、メンタリングの多様な取り組み方を知ること
  ができました。
今後は、人材育成という職場文化を醸成するために、メンター制度を活用した
  いと考えています。

  今後期待するテーマ:他者事例の共有、課題共有によるディスカッション
   
 (会計監査法人:研修ご担当者)

 


     ワークにスムーズに入れるように参加者の気持ちをなごませていただけた導入がよかったと思います。緊張がほぐれる効果がありました。同じチームメンバーのお力で、ワークもとても、スムーズに体験できました。解説もとてもわかりやすかったですし、最後のフィードバックで、ほかのグループの方々の雰囲気もわかりよかったと思います。
 今後は「社会人メンター」として活動していく予定です。
期待するテーマ:「メンターとして意欲を継続するためには」
        「どうしても合わないメンティーへの対応」
  (女性人材研究団体:代表)

 

  当初はどういった実習なのか、具体的につかめず、緊張していたのですが、リラックスして実習に臨むことができました。自分とは年代・性別が異なる方々と意見を出し合い、グループとしての意見を決めていく、という過程の中で、多くの“学び”があったと思います。メンター制度に対する理解をより深め、顧問先様に、メンター制度の素晴らしさを提案できるように努力していきます。
 どうも、ありがとうございました。
(社会保険労務士事務所:事業担当者)

 

  ゲームの面白さ、振り返りの大切さを改めて感じるとともに、メンタリング導入の参考になりました。「メンター制度」はクライアント様に是非ご提案していきたいと考えております。その意味からもクライアント様にご提案する具体的は方法や導入方法など教えていただきたいです。
   (社会保険労務士事務所:研修ご担当者)

 

 



     当会事務局 プレスタイム